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もう

泣かないで

きっと今なら

あの黒い空を

桃色に変えれる気がする。





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2008年07月07日

抗鬱剤・パキシルの副作用

うつに使われるお薬で
比較的有名な【パキシル】について。

■概説■
憂うつな気分をやわらげ、意欲を高めるお薬。
うつ病やうつ状態、パニック障害、強迫性障害の治療に用います。

国内2番目のSSRI。
従来のSSRI、副作用による口の渇きや便秘は軽減されたようですが、
3日以上断薬すると
独特な離脱症状が表れます。

個人差はありますが、多く見られるのが
神経過敏、倦怠感ですね。

あと食欲不振。
これ、問題です。

2年間、飲み続けててマックスで6キロやせました。
それは一番、調子が悪い時で
もともとの精神状態からくる拒食症が手伝ってだと思います。

それから、少し安定し始めて食べるようになってから
2キロ太れました。
その体重をずっと維持してたんですが…

4月なかば、訳アリで飲まなくなりました。

それから2ヶ月で4〜5キロ
体重、増量。

食欲を抑えられてたのが抜けて
リバウンドのような形になってしまいました。

医師の指示に従って、きちんと減薬すれば
こんな事はないんですかね?


最近太った太ったと嘆いていて、
それに気づいたのが今日。
あわててパキシル服薬開始しました。 (苦笑



パキシルにはお気をつけくださいませ。

posted by 雹。 at 22:17| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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